「り」 利を見て義を思う(りをみてぎをおもう)
分類ことわざ意味利益のあることも、義(義理)に合うか否かを考え、義に合えばその利益を取り、合わなければ取らないことをいう。『論語』にある句。
「り」
「り」
「こ」
「こ」
「い」
「い」
「し」
「み」
「て」
「ほ」
「ほ」
「て」
「て」
「お」
「お」
「き」
「む」
「み」
「へ」
「ほ」