「み」 三度肘を折って良医となる(みたびひじをおってりょういとなる) 分類ことわざ意味何事も苦しい経験を積んではじめて、人間は円熟した人格を形成して完成することができる、という意味。医者というものは、自分も肘(肱)を折るというような怪我の痛みを知るという経験を積んでこそ良い医者となれる、ということから。 2021.01.24 「み」職業身体